バンコク観光で外せない名所のひとつ「ワット・アルン(暁の寺)」へ行ってきました!
チャオプラヤー川沿いにそびえる白い仏塔は、青空との相性が抜群。
さらに、渡し舟でアクセスする体験も含めて、まるでちょっとした冒険気分です🚤
実際に行って感じた魅力や注意点を、ゆるっと紹介していきます!
🏯 青空に映える絶景!ワット・アルンは昼が狙い目
次に向かったのは、チャオプラヤー川のほとりにあるワット・アルン(暁の寺)✨
三大寺院のひとつで、その中でもひときわ存在感のある美しいお寺です。
今回はワット・パークナム方面からバイクタクシーで向かったため、裏口から入場しました。
入場料は200バーツ(水付き)。
👕 服装には注意!露出が多いと入れないことも
ワット・アルンは寺院なので、
・肩出し(タンクトップなど)
・短すぎるズボンやスカート
このあたりはNGになる可能性があります。
実際、入口付近では羽織りや布をレンタルしている人もいました。
ただ、昼はかなり暑いので
薄手の羽織りを1枚持っておくと快適&安心です◎
手の甲にスタンプを押してもらい、いざ中へ!

門をくぐった瞬間――
目の前にそびえる大きな仏塔がドーン。

白い装飾が太陽の光を反射してキラキラ輝いていて、まるで宝石のような美しさです💎
特に昼間は日差しが強く、建物全体がより一層映えます。
ただし、衣装を着た観光客も多いので、写真を撮るときは少し周りに配慮すると◎📸
正直、ずっと見ていられるくらい綺麗でした…!


🚤 渡し舟でプチクルーズ!帰りも楽しい
帰りはせっかくなので、渡し舟で川を渡ることにしました。
料金はたったの10バーツ!
ここからワット・ポーやワット・プラケオ方面へ行く場合も、この渡し舟が便利です。


船に乗って川を進むだけで、ちょっとした海外トリップ気分🌏
観光感が一気に上がります。
(スマホやカメラは落とさないように注意…笑)


📍 アクセス・基本情報
ワット・アルン(Wat Arun)
・入場料:200バーツ(水付き)
・渡し舟:10バーツ
・アクセス:MRT Sanam Chai駅 → 徒歩+渡し舟

まとめ:渡し船利用で旅気分を味わうのがおすすめ✨
青空に映える白い仏塔が印象的なワット・アルン。
昼の光に照らされた姿は、「暁の寺」という名前のイメージとはまた違った魅力があります。
さらに渡し舟での移動も含めて、ちょっとした非日常体験ができるスポット。
バンコク観光ではぜひ立ち寄ってほしい場所です☺️
